2018年8月24日金曜日

法隆寺 釈迦三尊像 目を見張るクローン技術だった


県立美術館に出かけました。
3Dプリンターでクローンを作り、高岡の鋳造技術で原型が出来上がり、台座は砺波市の木彫技術がいかされていた。
原型ができると、特殊な薬品で千数百年の経年変化の色合いを出したのが上記の仏像である。
他の作品には、浮世絵、ゴッホの自画像、バーミヤンの遺跡、「笛を吹く少年」の立体再現など多数が展示されていた。

一見の価値のある企画でした。


5 件のコメント:

  1. 3Dプリンター興味はあるが・・・・
    エイチャンのお友達の人が持っておられて
    見に行きました
    用途が見つかりません・・・

    返信削除
  2. AV嬢の抱き枕なんていいんじゃない?
    えいちゃんが涙して喜ぶと思うよ (^^♪

    返信削除
    返信
    1. 来年 考えるか みんなのために 
      モデルが必要 ま~くん なじみのAV嬢紹介して
      おばばは 駄目よ (^^♪

      削除
    2. モデルなんかいらないよ。
      とくちゃんのPCのお気に入りに登録されているAVから
      適当なのをピックアップすればいいのだ。
      県美術館の「笛吹の少年」の立像はキャンバスをもとに見事に創られてた。

      削除
    3. 了解 確認しておきます

      削除

     蕎麦ランチでした

  初夏の陽氣の候 蕎麦を打ってのランチ サラダも添えて・・・ 美味しかったです あいさつ