毎月、一日の午前6時半から市内の某お寺で座禅をしています。
座禅の後は、住職の法話があります。
今回のお話は、住職が知人のあっけない死に直面し、
あらためて「諸行無常」を感じたということでした。
諸行無常とは (故事ことわざ辞典)
仏教の思想にある根本的なもので、あらゆるものは刹那(きわめて短い時間。一瞬)の間にも変化をくり返しているということ。
人生のはかなさを表す言葉であり、一般的には、世の中の移り変わりの激しさや人の死を嘆くときに使われる。
「諸行」とは、この世の一切の事物・現象のこと。「無常」とは、この世にある一切のものは常に移り変わり、不変のものはないということ。
下り坂の私も、身につまされました ・・・・・・ (^0_0^)
元気ですね
返信削除燃え尽きる前の、から元気ですよ (*_ _)
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